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Liberation Vol.13 -run-

2016/11/19

 

2016.11.20(日)

open 15:00 / start 15:30

price \1000+1drink

出演:うなだれぺんぎん。、Path、Arpeggio、Xa、VerFolger、SUGAR.、みるくてぃー、Maestro

本日のイベントは終了いたしました。
たくさんのご来場、ありがとうございました。

今回は、熊谷西高校2年生 軽音楽部のVerFolgerの皆さんにインタビューしました!
(他の学校の生徒さんにもインタビューしたい!企画待ってます!)

 

Gt.カンナちゃん(Liberation企画者)Vo.おーやくん(マスク)Dr.パルシィくんの3人でお送りします!
Ba.あみちゃんが早く帰られたそうで、残念ながら今回インタビューできませんでした。ごめんなさい…。

 

【Liberation Vol.13 interview🌈】

 

―今日はお疲れ様でした。演奏の感想から聞いてもいいですか?
パ:「緊張しちゃって、テンポが早くなっちゃった曲もあったんですけど、皆が乗ってくれたので楽しく演奏できました。」
カ:「今回、エフェクターのハーモナイザーを変えたんですけど、うまく使えました。そんなにミスなく演奏できて、楽しかったです!」
お:「あみの分どうすんの?」
カ:「いいじゃん、『メガネでした』で(笑)。しかも下に半袖着てきて、上も1枚しか着てなくて、『寒~い、早く帰りたい!』って帰っていきました。それがベースの感想です(笑)」
お:「疲れました。以上です(キリッ」
カ:「ふざけんな(笑)」

 

―他にはありますか?
お:「大変でした。以上です(キリッ」
カ:「『歌詞覚えてなくてすいませんでした』ね」
お:「いやぁ、そこはホントに申し訳ない」
カ:「『MC下手でごめんなさい』は?」
お:「MC下手なのは、ずっとじゃん!ね!MC下手な人にMCやらせようとしても無理だよ!」
カ:「お前しかいねーじゃん!私チューニングしてるし…」
お:「じゃあパルシィ喋っていいよ」
カ:「パルシィ、マイクに声入んないでしょ!」
パ:「いやいや入る大丈夫!でも語ってもさ、シーンってなるだけじゃん」
カ:「語るのはナシだろ~。普通にMCで『そういえばこういうことあったんですよ~』みたいな」
お:「それってさ、曲の合間にMC入るけど、勢いがなくなっちゃうじゃん」
カ:「なくしていいとこもあるじゃん」
お:「でもなんかさ、そういうの嫌なんだよ」
カ:「じゃあMCナシでやんの?」
お:「MCナシのほうが個人的に楽だし…」
カ:「声持つのね?持つなら私全然いいよ。ぜ~んぜんいいよ。うん」
お:「持たないんだよな。アハハハハ」
パ:「事前に考えておけば?」
カ:「ね。暇でしょ?バイトしてないんだから考えとけよぅ~こっちは時間ねんだよぅ~」
お:「バイト関係ないよ…」

 

―バイトといえば、皆さん中華料理屋さんでバイトしてるんですよね。
カ:「ラーメンです(ぎょうざの満州)」
パ:「バーミヤンです。炒め物を…。あと麻婆豆腐」
お:「いいなぁ麻婆豆腐」
カ:「うち強面のオッサンがジュージューやってるから」
お:「炒飯って作るの難しくない?」
カ:「やばいよね!火力すごいからさ、『あっすごーーい』って見てると前髪がチリッてくるんだよね」
パ:「自分がやってるときも火力が強くてブワァーってなる」
お:「パラパラにすんの絶対ムズいよね」
カ:「油相当入ってるよね。一回やらせてもらったことあるけど、中華鍋振れなくて『ドカーン!!』って落とした(笑)」
お:「卵入れるタイミングとかも人によって違うよね」
カ:「そうそう。店長の炒飯がおいしいんだよなぁ…。あ、バイト先の宣伝になっちゃった」

 

―企画の話も聞きたいです。
カ:「私が初めてやったLiberation企画が今年の3月か5月で、先輩からの引継ぎがうまくできてなくて色々あって、企画する人が1人になっちゃったんですけど、前回はお客さんがいっぱい来てくれて、今回はバンド数が増えてくれて、与野とか遠いところからも来てくれるようになって…。楽しいです(^^)

1個上の代の先輩がLiberationのことを広めてくれたのもあって、最近『Liberationに出たい!』って言ってくれるバンドが増えてきて」
お:「今回8バンドってすごくない?!」
カ:「すごいでしょー!最高!」
お:「君の尽力のおかげだよね」
カ:「おっ、ちょっと嬉しい(笑)パルちゃんも1バンド呼んでくれたよね」
パ:「そう。うなだれぺんぎん。を…。」
お:「俺もちょっと手伝ったよ。ちょっとだけ!」
カ:「次のLiberation、もしかしたらクソ豪華になるかもしれない」
お:「マジで?!でも今回既に豪華だよね」
カ:「この前○○で最後にやってたバンドが出てくれるらしいんだよ。トリがやばいことになる!プロレベルになっちゃうよね」
お;「今回も凄かった。最後のPathが…。

あれ?○○は誘ったんだっけ?」
カ:「誘ってない。今度呼ぼう」
お:「○○は?」
カ:「あそこはギターの人今千葉じゃん」
お:「呼び戻してもらえないかな(笑)3月とかに…」
カ:「そうだね、誘ってみよう。会いたいし。あとはアコギの人とか」

 

―次の企画のお話も伺っていいですか?
カ:「次は1月ですね。お客さんが最高55人なので、次回はそれを超えたいです!うちのバンドももっとお客さん呼ぼう」
お:「ね!でもなかなか難しいよね…。高校生に1500円ってちょっと厳しいというか…」
カ:「バイトすればいいんじゃん」
お:「バイトできないんだよ!うーん…親とか呼べたら…」
カ:「うちおじいちゃん来たよ。ウォーキングで桶川から」
お:「えぇ!?」
カ:「元々剣道の先生やってた人だから…」
お:「うちのおばあちゃんも徳島からウォーキングで来ないかな(笑)」
カ:「ムキッとしたおばあちゃんがマスク付けて…(笑)」

※おーやくんはステージに立つとき以外は常にマスクを付けています
お:「マスクは遺伝じゃないから!」
カ:「え?子供が生まれながらにマスク付けてるとかじゃないの?おーやの子ってすぐ分かるよね」
お:「イヤやめてよ」
カ:「その前に結婚だよ、その前に彼女だよ」
お:「彼女が…彼女いない歴が更新されつづけてる…」
パ:「自分も…」
カ:「仲間だ…」

 

―共学なのに…。
カ:「意外に男子校とか彼女いるやつ多いですよ」
お:「末永く爆発すればいいのに」
カ:「でも彼女できたらノロけはじめるんでしょ」
お:「あいつとは違うから!」

 

※以降の恋バナはカットしました

LiberationもVol.13を迎え、企画を引き継いだカンナちゃんを始め、様々な人の゛輪“が繋がって良い1日が作られているんだなぁと感じました。

世代を超え、様々な地域のバンドに声をかけ、失敗も乗り越えて楽しいイベントを作り上げていて、素晴らしいと感じました。
インタビュー中、『次はどんなバンドを呼ぼうか?』という話をしているときの彼らは、とてもイキイキしていました。
演奏もとてもクールでした。どのバンドも、カッコイイ演奏で場を盛り上げてくれました。

次回はスゴイ事になる!!そうなので要チェックですね(^^)
ありがとうございました。

 

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